ゆるゆると・・・

(在庫確認をしてみよう)と思い立ち、
一番数の多いAG(アクティックギア)の中で、
まだ本格的に作っていないNEXTの数を確認しました。

jk 006
先日まんだ●けで見つけ、即保護しました。
量販店で3,400円位で売られていた物です。
写真を見ると分かりますが、マーキングが施されています。
これを残しつつ、どう仕上げるかw?
因みにラウンドバーニアもセットになっています。

jk 005
シリーズ史上最もクオリティーの高い(金額もw)キットです。
これは4個しかありませんでした。
内2個は量販店で1個5,000円近くしましたwww。
高過ぎです。

jk 004
完全に自分を見失っていますねww。
これ半分ずつ別の場所で保管してありました。
幾つクマ作るんでしょうか?

はい、もうお分かりですね。
次回作はAG NEXTベースの何かです♪
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何だか・・・

ビランビーを仕上げたら放心状態です。
特にコレって物もないので、適当に摘み食いです♪
jk 001
30周年HGガンダムです。
自分にはこれ弄る場所がないので、いっその事部分塗装で仕上げようかな?
と思い、チョロチョロ塗り始めました。

jk 002
お次はコレ、HGギャンです。
何だか無性に作りたくなり、急遽仮組しました。
が、出来は微妙で・・・

jk 003
最後はMGザクver.2ホワイトオーガです。
これは凄いですね。
スコープドッグやメサイヤバルキリーでも感じましたが、バンダイやっぱり凄い会社です。
でも無駄なパーツも多い印象です。

こんな感じでガンダム系を仮組していますが、実際何を完成させるか決まりません。
出来れば正月休み前に何か物を決めたいんですが・・・

今回で・・・

一旦UPを止めます。
実際には後はフィルタリングを残すのみです。
明日には写真を懐コン番外編に送りたいです。

ビランビーの強烈な差し色、オレンジを塗装します。

d 004
下地に白を塗って乾燥後、ヒレの部分をエアーで、目とコードは筆で塗りました。
筆塗りの際、下地が溶けるかと思いましたが、大丈夫でした。
アクリルは筆塗りでも問題無さそうですね。

ついてない・・・

昨日足首の靭帯切っちゃいました。
で、歩けないので今日はお休み♪
塗装に入りました。

まず全体をアクリルのシーブルーでエアブラシ。
y 003

初めてまともに使いましたけど、見事に艶消しですね。
ただ塗料の食い付き悪いですね。
マスキングテープはがすのドキドキですw。

乾いた後フラットブルーを吹きます。
y 007

で、最後にハイライトを軽く吹きます。

y 004

取り敢えず本体の塗装は終わりました。
(青だけですしね。)
後はコクピットとオレンジを仕上げれば8割出来るかな?

真冬日、それは・・・

北海道の人間には日常w。
昼12時に0℃超えないんですよ!
で、そんな中サフを吹く自分w。
l 009
もうね、寒いなんてもんじゃないですよ。

今回は訳あって缶サフを吹いています。
室内では流石に厳しいでしょ。
一寸サフ溜りが出来ているようなので、ある程度乾いてから均します。

もう完成写真を送っている方がいますねぇ。
でもこればっかりは焦っても・・・
ねぇ?

すっかり忘れていました。

懐コン番外編、締切明日じゃん!
無理・・・
という訳で27(日)完成を目指します。
ばっちさん、すいません。

さて、細々とした作業も一段落、
サフ前のチェックを始めた訳ですが、
コンバーターのフィン作り忘れていました。

l 005
適当な紙を当てて型を作ります。
爪楊枝で上から押し付けていきます。

l 006
出来た型を0.3ミリプラ板に当てて切り出します。

この工程×6回
l 007

本来ここは後ハメの方が綺麗に仕上がりますが、
修正も考えると先にやっておいた方が良いかと。

最後の手段

コメントの中で述べていたんですが、意外に足踏みしているのがコクピットカバー。
これ既に二回失敗しました。
で、タイトル通り最後の手段を使いました。

l 006
中にキャストの塊を入れたエポパテブロックです。
コイツをやすり掛けします。
勘の良い人はこの画像だけで分かるんでしょうねw。

l 007
これを原型とします。

l 008
1ミリプラ板を暖めて・・・

l 010
ヒートプレス!

l 012
まだ削り切っていませんが、こんな感じで仕上げます。

えっ、随分スムーズですって?

l 011

しっかり失敗していますよww。

冗談抜きにヒートプレスやろうと思っている人に忠告。
平面構成の場合は絶対に加熱し過ぎないように!
曲げが足りない物は何とかなりますが、平面が歪んだら厳しいです。

牛歩ですねw。

何か事務仕事押し付けられてご機嫌斜めです。
お陰で更新も出来やしない。

先日の腕の続きです。
前回よりは太くなっているんですが、この画像だと・・・
l 002
一寸細いです。

別角度

l 003
この画像だとボリュームが増したのが分かると思います。

ついでなので肩も含めた腕全体

l 001
この角度だと許容範囲です。
爪はこんなモノでしょうw。
肩は大分形になったので、もう一息です。

泥沼?

こんばんは。
地吹雪見ちゃったピカですw。

さて、表面処理と平行して形状の見直しをしています。
足の形状はほぼOK。
(表面処理は終わりませんがw。)
問題は腕です。

t.jpg
どうですか、このボリュームの違いww。
向かって左の下腕はボリュームあり過ぎですが、形状はイメージに近いです。
右はボリューム無さ過ぎです。
因みに左の下腕は既に相当削っています。
これ以上削るとプラを通り越すので、右をボリュームアップする事に。

hg 001
太さを増すと共に、ボリュームも左に準じています。
毎度お馴染み、エポパテの残りで爪もボリュームアップ。
まだ素盛りなので、硬化後に削ります。

ほんの少しパテが残ったので・・・

hg 002
剣の柄尻をエポで作る事にしました。
キットのパーツは非常に残念な出来です。
これは複雑な形なので、自分には一度には作れません。
まず前後の張り出し。
硬化後に左右と下の張り出しを作ります。

まだコクピットカバーも作っていません。

・・・間に合うのか?

さぁ、ディティール入れまっせ~

こんばんは、札幌暴風状態です。
サフ吹こうと思っていましたが、無理ですww。

という訳で、頭部の側面のコードを埋め込みます。
hg 001
1ミリのドリルで穴を開け、コードを埋め込んでいきます。

hg 003
黒いコードなので見難いですね。
これオレンジのコードが見つかれば無塗装でいこうと思ったんですが、全く見つかりませんでした。
サフ前に組んでおかないと二度手間なのでやっちゃいました♪

ついでに昨日の失敗作もver.2作りました。

hg 004
hg 005

もう羽根は全部塗装が終わるまで付けません。
(またポリキャップ抜けると面倒なのでw)

地味に肩アーマーも削っています。
もう少し削ってから最後にエポパテ盛ろうと思っています。

あ~あ゛~♪果てしない~♪

ハイこんばんは。
散々エポパテ盛りまくったのでw、お約束の修正です。
エポパテとプラの境目を溶きパテで厚塗りしていきます。
hg 004
この画像だと丁度ボールジョイントのライン上の胴体にエポパテの盛り跡が見えます。

hg 007
余り鮮明ではないですが、これは肘アーマーを丸く削っています。
でも奇跡的に整形が上手くいっていましたw。

hg 010
逆に酷いのがこの部分。
全体に溶きパテを盛って削った跡で段差発見。
ここも削らないと(目立ちますしねw)。

そうそう、TOMOさんが見たがっていた画像ですが・・・
hg 005
左上のポリキャップはみ出しているような・・・
これは駄目ですね。
気付いて良かった。
TOMOさんサンクス!

hg 008
エラのラインガタガタ。
表面は2回溶きパテを塗って削ってを繰り返しました。

溶きパテでは埒が明かない部分はプラリペアを盛りました。
hg 001
仕事が汚くてすいません。
こんな感じで盛っていこうとしたら、とうとうリキッドが空になりました。
ここからはいよいよ光パテです。
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