何度目だw?

羽根は何とか接続出来ました。
ただ羽根を抜く時ポリキャップも抜けそうで怖いです。
最悪羽根はマスキングかな?

コンバーターは関節技の3ミリで受けを接着。
コンバーター基部からボールジョイントを生やし、一軸で可動。

掌はB-CLUBからパクリました。

チマチマ進みましたので仮組♪

古田 写真 001
古田 写真 002
古田 写真 006
剣は柄を少し削り込んでいます。
柄尻をまだ作っていません。
肩は盛っては削りを繰り返しています。

何とか大きな部品の接続は終わりました。
今後は表面処理とディティール地獄です。
締切間に合うかな・・・?
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ポリキャップ買い込みました!

が、帰宅後探したら出てきたww。
別な物を探してたら一緒に。
まぁ無駄が無い事は良い事だし作るか。

昨日の続き

羽根の付根はポリキャップで受ける事にしました。
でも付根の玉、4ミリなんですよ。
ポリを少しカットして4個をエポパテで埋め込みました。

古田 写真 007
やっぱり厚いですね。
硬化したら出来るだけ削りますが、厳しそう・・・

因みに別角度

古田 写真 008
やっぱり下が厚いですね。

このパーツ作り直ししている内に、肩が大きくなっていってるww。
余ったエポパテ盛ってるだけなんですけどね♪

七転び八起き

コンバーターの接続も大変ですが、HGの羽根を使うとなると基部の造型は大変です。
因みに設定

古田 写真 002
この大きさの中で羽根を広げられるようにしたい訳ですよ。
最初にこねたパテの塊

古田 写真 003

・・・
これをどうしろと?
羽根の付根を収める事だけに集中し、本体への接続をすっかり忘れています。

で、失敗を踏まえ(プラ板で型を作ろう。)と思いたちました。

古田 写真 005
白い部分が底板、グレーが枠です。
ここにエポパテを押し込んで乾燥後に削りだそうと思った訳ですよ。

古田 写真 006

・・・
どんな力ですかww?
試しに羽根を付けてみる。

古田 写真 001
・・・
無理。

(大きくなるけどポリキャップ使うか。)と思いストックを見たら
切れてました~ww。

・・・進まん!!

コンバーターの前に・・・

羽根の接続を忘れていました。
キットのパーツはこれです。
古田 写真 007
・・・
ショボッ!!
小さ過ぎるし薄過ぎます。
エポパテで作ろうとしたんですが、形が全然定まらないですw。
左肩酷い造型ですが、これは完成形ではありません、念の為w。

で、時間が空いたのでオーラショットを組んでみました。
古田 写真 005
いさな.さんの言う通り素晴らしい出来。
難点はヒケが多い事とパーツの合いが若干悪い事だけ。
ついでなんで左右組みました。
相当やすっていますw。
古田 写真 006
バストールの出番は終了w。

う~ん、エイッ!こんなん出ましたけどw

一寸更新開いてしまい、申し訳ないです。
金曜日に悪友に呑みに連れて行かれ、土曜は死んでいましたw。
今日は少し進んだのでUPします。

まぁコンバーターなんですが、徐々に形になってきました。
古田 写真 002
手で押さえなくても形を維持出来ますw。
先端は削ります。

裏はこんな感じ。
古田 写真 001
右側の下のプラ板、形が歪んでいますね。
こうなる事は予想していたのでw、少し大きめに作っていました。

先日見かけて気になっていた絶滅危惧種を保護してきました。
古田 写真 004
捕獲じゃないですよ。
保護です、保護。

プロメテウスは無理かなぁ・・・

一応進んでいます。

こんばんは
昨日はUP出来る程 進みませんでした。
というか、途中まで出来ていた物をやり直していました。

古田 写真 011
まだ指で押さえないと倒れてしまいますw。
前回は内側と外側のプラ板の高さがほぼ同じだったんですが、
作り直したモノは左右のコンバーターの内側を極端に嵩上げしました。
コンバーターを後ろから見たバランスがイメージに近い事もありますが、一番の理由はこれです。

古田 写真 012
この角度にコンバーターが納まって欲しかったんです。
コンバーター側面のディティールもプラ板を削り出しました。

因みにコンバーター裏側
古田 写真 013
この蓋をしていない内側をプラ板で繋ごうと思っていますが、
本体とのバランスがあるので今は決めかねています。

一寸イラッとします。

こんばんは。
昨日から剣に掛かりきりのピカです。
コンバーターはサラッとエッジを落としたんですが、余り変わり映えしないのでまた後日。

剣がとにかく厄介でエッジが均一になりません。
きりがないのでスジ彫り先に入れました。
古田 写真 004
この写真だとアラが目立ちませんが、
古田 写真 006
アップにすると微妙です。
フリーハンドで0.2ミリのタガネで彫りました。
まぁエッジを立てればもう少しマシになるでしょう。

それにしてもプラ板でこんなに手こずるとは思いませんでしたw。

チマチマ進めています。

剣と鞘に貼ったプラ板を削っていました。
中々エッジのツラが合わずかなりイライラします。
古田 写真 018
やっぱり剣が反っていますね。

さっさと刃を終わらせて柄をいじりたいんですが、プラ板手強いw。

持久戦になりそうなので、先にこっちを進めようかと。
古田 写真 019
この中に直接フィンを貼ります。
コンバーターのエッジを落としたいので、内側にプラリペアで補強を入れました。
こっちは削るの楽しそう♪

いや~参ったなぁ・・・

こんばんは。
雨の日はやる気のないピカです。

先日師匠から見せてもらった携帯用ジッポーが どうしても頭から離れず買っちゃいました♪

古田 写真 004

何の変哲もない2008年のスリムジッポーです。

今日は ず~っとコイツの改造にトライしていました。

古田 写真 005

画像見にくいですが、スポット溶接からドリルでヒンジ部分を剥がそうとしています。

古田 写真 006

すったもんだして ようやく外しました。

古田 写真 008

これは上蓋にヒンジが付いた状態です。

で、ボディーを切ります。

古田 写真 010

スポット溶接跡の不要部分を切断用砥石で切ります。
やってからの感想ですが、インナーが豪く硬いので、先にそちらを切れば良かったです。

古田 写真 015

ヒンジが新しく収まる場所に段差を作ります。

で、蓋からはみ出たヒンジ部分と新しくヒンジが着く場所にコレを塗ります。

古田 写真 012
板金用フラックスです。
塗った跡、それぞれに半田を塗ります。
半田ごてでも良いですが自分はコレを使っています。

古田 写真 017
一旦は留ったんですが、インナーが入らず 無理に削っていたら、外れちゃいました。
1時間位チャレンジしましたが付かないので放置ですw。
新規で作った方が速い気が・・・。

迷いは消えませんが・・・

前に進みます(後戻りしたりしてw)。

まず剣と鞘です。
前に(3センチ位)と書いていましたが、2センチに変更しました。
これ以上長いとバランスが悪いと思い直しました。
いさな.さん正解ww。

古田 写真 004

剣というと どうしても日本刀を想像してしまいますが、
(突く為の剣があっても良いかな?)と思い、基本形はこのまま行こうと思います。
(ディティールは追加しますけどね♪)

プラ板1ミリでは足りず、0.5ミリを追加しています。
剣は彫らなきゃなりませんね・・・。

プラ板触りついでにオーラコンバーターも手を付けました。

古田 写真 005
分かり難い画像ですいません。
これコンバーターの外枠左右です。
キットでは下に別パーツを貼って箱組みなんですが、どう見てもここは箱ではないので
この外枠の内側に直接フィンを貼ろうかな?と思っています。
プラ板を貼っているのが左右の内側の外壁、
外側は内側よりも幅広に。
パテを使えば速いんですが、重さを出したくないのでプラメインで作ります。

剣が・・・

予告通り全体像をUPします。
ついでに剣のバランスを見ようかなと。
古田 写真
・・・
じいさんの杖じゃないんだからww。
右手はダンバインからパクリましたが、一寸小さいかも。
左腕のボリュームで良い感じですね♪
右肩はあくまで仮ですが、左肩と同じ物にパテを盛った物です。
剣は直刀で両手持ち出来る長さが理想ですが・・・
3センチ位延長しなければ無理かな?

そうそう、プラ板値上がりしていたんですね。
全く知りませんでした。
1ミリを買いに行ったら315円のタグと630円のタグが。
当然315円をレジに持って行ったんですが、
『値段上がったんですか?』
と尋ねたら
『ええ、若干上がりました。』
だって。

倍は若干じゃないだろww。
刃を延ばすのは問題ないですが、柄は悩みます。

え~と・・・

ここ何日か ず~っとヤスッてばかりで進展もないのでどうしようと思っていたんですが、
しょうもないネタを思い出したのでUPします。

ビランビーのキット、オーラショットが入っていないんですね。
腕作っている時に気が付きましたw。
あと非常に残念な羽根。
HGダンバインを見てしまうと、旧キットの羽根は使えません。
ダンバインの羽根は丸みがあるので若干イメージと違う。

(しゃあない、買いに行くか。)ってんで日曜日は出かけました。
出かける時にバングやら色んなキットを持って中古屋へ。
7,500円になりましたw。

バング勿体無いですが、残念なモールドにやる気が失せました。

で、帰宅後 袋を開けると・・・

hjk

明らかに多くなってるww。
バストールはオーラキャノン用に購入。
本体はいさな。さんが仕上げてくれたのでw、多分作らないです。
ビアレスは羽根用に購入。
ここまでは良いです。
ズワース、レプラカーンは明らかに勢い付いたでしょww。

更にコレ。

gh

完っ璧に箱絵に釣られましたw。
まだ1つも手を付けていないのに。

極め付けがこれ。

古田 写真 012

女王様なモモレンジャーWWW。
怪人が一寸嬉しそうなのがツボでした。
縛られてるしww。

ABもう1つあるんですが、これは非公開。
もうお腹一杯ですw。
でもABコレ全部で3,000円位です。
中古屋安い。

リピート作業は・・・

辛いです。
自分は左右同時進行が向いていると思います。
愚痴を延々と書く訳にもいかないので今日の進展を。

古田 写真 008

左腕にポリキャップやボールジョイントを仕込み、表面にも軽くパテを盛りました。
これで四肢の原型が出来ました。
ディティールはまだですが、いよいよ手首ですね。

その前にスジボリもやりました。

まず0・1ミリの油性ペンで下書き

古田 写真 004

右足何本線があるんでしょうww。
これをスジボリ堂のBMC0.2ミリタガネで彫ります。
古田 写真 007

彫り広げてしまったので歪んでいますね。
本当は1ミリが欲しいんですが余り使わないので我慢です。

行き詰った時には・・・

hikogunさんに教えてもらった必殺技『仮組み』ですね♪
早速見て頂きましょう。

古田 写真 008

腕、太いと思いましたが足はもっと太かったww。
横です。

古田 写真 009

一寸だけポーズ♪

古田 写真 010

今、気付きましたが膝下左右逆ですねwww.
このポーズ良いな♪

さて、左腕かぁ・・・

はい、修正♪

こんばんは

さて、複製も終わり放置していた肩関節、行っちゃいましょう。

古田 写真 005

予告通りボールジョイントに置き換えてエポキシで埋めました。
ついでに腕パーツにポリキャップを仕込み、この肩のBJの受けパーツを作りました。

古田 写真 007

二の腕パテ盛り過ぎましたww。
BJの受けパーツはこれをパテで太らせるか、外に肩アーマーを付けられるようにするか決めかねています。

あ、そうそう お約束のパテの余りでこんな所に盛っちゃいました。

kjh.jpg

盛る前よりはマシになったと思います。

まぁ、こんなもんでしょう。

古田 写真 005
前回のシリコンの型と型想いにキャストを注入して複製を抜いたんですが、
膝アーマーはシンメトリーが取れていませんでした。
足首は爪先が全て欠けていました。
まぁ自分の技術では精一杯です。
足首をイチから仕上げるのを考えたら十分満足です。
(膝アーマーは反省しきりですがw)

面倒な事はサッサと済ませましょうw。

おはようございます。
札幌めっちゃ寒いです。

さて足首は結局あのまま進める事にしました。
膝アーマーは結局作り直しました。

古田 写真 006

アーマー付根の部分がキットは台形だったので丸く修正しました。
上部分も前回の盛りは形が異なっていたので改めて盛りました。

で、膝アーマーは裏は拘らないので型想いで複製します。

古田 写真 004
足首は何時もと型の取り方を変えたので上手くいくかどうか?
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