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黒騎士製作記vol.2

以前書いた通り差し色から吹いていきます。
今回は実験的にサフレスで。
DSC_0106 (640x630)
差し色の前にフィニッシャーズのファンデーションホワイトを吹いておきます。
先ずはオレンジと眼の黄色、刃を吹きました。

DSC_0107 (640x371)
マリーンに若干のバイオレットを混ぜて調色。
これらをマスキングしていきます。
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締切二つクリヤ!

怒涛の週末でした。
スカーツはmineさんとこの『アカブの肉球』akaniku8-2 (1)

ボゾンはご存知酒餅9のページへ。

さて、暫く締切は要らないのでw、次のキットを選んでいます。
DSC_0110 (640x390)
本来現行車に余り興味は無いんですが、コレにやられちゃいました。
DSC_0111 (640x388)
このスリットの抜け、凄くないですか?流石タミヤ!
が、レースカーは敷居が高い・・・。

続いてこのキット。
DSC_0108 (449x640)
1/100よりも関節のヘタリを防いだそうですが、問題が…。
DSC_0109 (450x640)
・・・何というパーツ量でしょう・・・。
とてもリハビリになりません。


・・・決めた!!
暫くは作りかけを仕上げていきます。
DSC_0107 (464x640)
そもそもA‐TOLLの前に組むべきキットなんですが、
キットの存在を失念しておりましたw。

DSC_0106 (491x640)
結構組んであるでしょ?
どうせポーズ固定に近いので極力組んでから
マスキング地獄を楽しもうかとw。

スカーツ製作記vol.3

ボゾンと同時進行で作業しております(汗)。
工作は兎も角、塗装は手間が省ける部分もあります(負け惜しみw)。

キットの出来は良いと思いますが、抜きの関係でモールドのぬるいリベットを打ち直し。
DSC_0086 (640x427)
ブラウンを下吹きしてからガイアのスターブライトゴールドを吹き付け。
DSC_0087 (640x439)
本体の色もブラウンなので、本来は本体部分をマスキングして
最後に金を吹きますが、マスキングが大変なのでブラウン二度手間を選びましたw。

DSC_0090 (640x571) - コピー
白部分、パテでボリュームアップした場所が塗装が剥げています。
何回やり直したか…。

DSC_0088 (640x443)
キットのパーツの指部分をカットして丸棒で作り直しました。
拳のスパイクを再現するのが大変なので。

いや~、流石に焦ります。

ボゾン製作記vol.3

皆さん、お久し振りでございます。
自分、一応締切は守るタイプの人間でw
その分、完成品がやっつけになるという悪循環。

そろそろ締切の無い製作がしたい今日この頃です。

さて、エポパテと格闘して出来たパーツをサフ吹きです。
DSC_0086 (640x440)
スカーツのパーツも混じっていますがw、
そんな事よりもこの色、ガイアのオキサイトレッドのサフです。

そろそろ使い切ってやろうと思いまして無理やり使いましたw。

DSC_0087 (640x455)
オーラコンバーター類はウィノーブラックからマゼンタゴールドを吹いて
クリヤーレッドでオーバーコートしています。
シルバーにクリヤーレッドを吹くよりも多少ゴールドが混じっている分、深みが出るかと。

DSC_0088 (640x428)
能書きの割には最弱の量産機カラーw。
茶系に薄いグリーンを吹くと若干滲みが出て自己満w。
さぁ、急ぎます!

ボゾン製作記vol.2

いや~、参りました。

今まで半月もスランプに陥った事が無いので
焦るばかりで手は動かないし…。

最近少し涼しくなってきたので大嫌いなエポパテ工作を。

DSC_0087 (640x457)
爪の大型化と角度変更に伴い脛の合わせ目に亀裂が!
慌てて黒瞬で補修後にエポパテで埋めてスジボリ直し。

DSC_0089 (489x640)
腹部と襟内側にエポパテ盛り。
一応モールド入れましたが色的に目立たなそう…。

DSC_0086 (640x426)
最初スルーしようかと思ったんですが、
ここは見せ場ですもんねww。

どんな感じに仕上がるのか自分でも分かりませんw。
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近藤和久&小林誠MS限定コンペ【コンコバコン】 近藤和久&小林誠MS限定コンペ【コンコバコン2】 kyu5bunner4[1]
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